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転職・就職に活かせるおすすめ書籍

就職活動・転職活動時に、読んで見て欲しい本をそろえています。
キャリアプランのつくり方から、損をしない転職方法まで、きっとあなたのステージにあった本が見つかるはず。
千葉キャリ図書館OPENしました

苦手でも一度は読んでおきたい本働き方・生き方の参考になる本経営者も共感!読んだことをアピールできる本就職・転職に直結する書籍就職・転職ビギナーズBOOKエントリー・面接対策退職はスムーズに

[NEW]東大生が書いた 議論する力を鍛えるディスカッションノート

◆苦手でも一度は読んでおきたい本

45分でわかる! 14歳からの世界金融危機

[内容]  サブプライム問題が起こってから、オバマ大統領就任まで。その間に吹き荒れた、原油の高騰暴落、円高、金融危機…、この一冊を読めば、45分でそのすべてがつながってスッキリ理解できます。タイトルは“14歳”としていますが、ビジネスマンの方もぜひ! ここ数年の世界経済を一つの体系として、シンプルに理解できる内容になっています。
いま起きているのは「世界恐慌」/大原則は「リスクは他人に押しつける」/格付け会社が安全だって言ったから…/まぜれば安心、金融商品の「福袋状態」/原油先物市場とガソリン価格の関係/共和党政権だったことがリーマンの不運…というわけで、私たちはどうすればいいのか? その回答も示されます。45分で世の中がスルスルわかる、Magazine House 45 Minutes Series の第一弾です。

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経済ってそういうことだったのか会議

[内容]  経済の素人と気鋭の経済学者による、「経済とは何だ」というテーマについての対談集である。素人側には「だんご三兄弟」「ポリンキー」などを手がけた広告クリエーターの佐藤雅彦氏。学者側には大蔵省、ハーバード大学などを経て、現在は慶応大学教授の竹中平蔵氏。
対談形式という気軽さも手伝って、経済に無縁の人でも十分に読みこなせる1冊となっている。何と言っても、聞き手は広告業界で一流の人である。短時間に大切なメッセージをいかにわかりやすく伝えるかを追求するプロフェッショナル。そんな佐藤氏の質問は、シンプルかつコンパクトでありながら、ぐいぐいと事の真髄に迫っていく。対する竹中氏は、たとえ話を織り交ぜながら、明快に答えている。「お金って何?」という素朴な疑問から始まる第1章「お金の正体」を読むだけで、読者は「経済」をぐっと身近に感じるだろう。

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日経1年生!

[内容]  累計80万ダウンロード!大人気のポッドキャスト“世界一わかりやすい経済の番組”が本になりました!身近なニュースから「経済の基本の基本」がわかります。日経はもう難しくない!

[千葉キャリスタッフより]  就活中に、ちょっとでも経済のことを知る参考にと思い、ポッドキャスト番組から聞きはじめました。企業の新卒採用の宣伝が多いのが気になりますが、移動中にも気軽に、しかも楽しく聞けるので良い点です。
中学の公民レベルの話から丁寧に説明してくれるので本当に経済1年生の人にはお勧めします。逆にそこそこわかっている人に避けた方がいいです。意外に堂々とした喋りの長谷部さんと、普段はクールにきめているのに肝心な場所では滑りぎみの日経の西川さんのコンビもいい味出してます。

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プロジェクトGT‐R―知られざる成功の真実

[内容]  事実…素直に、正直になること。基本…本質に戻ること。この言葉がGT-Rチームのすべてだった。「人・モノ・金・時間」の総資源50%で成功させたマルチパフォーマンススーパーカー開発の方法論。

[千葉キャリスタッフより]  車の概念や価値観を根底から変えてしまうくらいのプロジェクトだった日産GT-Rの開発。この本を通じて、開発とはどうあるべきか、組織とはどうあるべきか、創造力とは何か、など考えさせてもらうことができました。
この本の中で特に印象が強かった部分を。1つは、水野氏が販売をしていた当時、お客様の言葉で覚醒をする部分。自分の至らなさに悩み胃潰瘍になったそうです。それからお客様をもてなすことを一番に考えるようになったと。開発の原点はやはりお客様です。そのことを改めて感じさせられました。
2つ目は、人は人からしか想像力を学べないということ。いくらネットや本を読んでいても自分の能力は高まらない。人との出会いが自分の気づきとなり、その自分の問題意識が高まってこそ、インターネットや本の知識が活かされるというのは、まさのその通りですね。部下には、「年収の10%~20%を自己投資に回せ。外の人と飯を食え。」と日頃から言っているそうです。
経験を積み、大きな仕事をするというのが、どういうことなのかが感じられます。企画や開発に興味のある人には特に参考になるのではないでしょうか。

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◆働き方・生き方の参考になる本

挫折を愛する

[内容]  誰もが何かしら心に弱い部分を抱え、どこかで限界ギリギリの崖っぷちに追い詰められた経験を持っている。「もう無理だ」はあなたを劇的に変える寸前の最後の苦しみなのかもしれない。
松岡修造が語る、挫折、そして、その乗り越え方。

[千葉キャリスタッフより]  どんな業界の人でも徹底して追及している人の話は参考になるものです。行徳先生の教えも自分の生き方にしっかりと取り入れているようで、改めてすごいなあと感心しました。

・失敗の受け止め方
・モチベーションの生みだし方
・心の鍛え方
など、すぐにまねできるものばかり。

僕自身がすぐに自分の行動を改善しようと思ったのは「日記をつけること」。日記の重要性は十分わかっているので、改めて日記を毎日書こうと決意しました。

松岡さんが考える日記の効用は、
1.毎日自分の気持ちを文字にして本心と語り合う時間が持てること
2.人がどう思うかを気にせず本音をはきだせること
3.行き詰った時に日記を読み返すと、過去の自分がどうやって悪い状況をクリアしてきたかがわかること。
だそうです。どれも大事なことですね。

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GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代

[内容]  全米トップ・ビジネススクール「ウォートン校」の史上最年少終身教授でもあり、気鋭の組織心理学者が教えるビジネスの成功の秘訣。
「ギバー(人に惜しみなく与える人)」
「テイカー(真っ先に自分の利益を優先させる人)」
「マッチャー(損得のバランスを考える人)」
もっとも成功するのは誰だろう。

他人に優しくしていたら、厳しい競争を勝ち抜けない?――それは大きな誤解だ。これからは、他者志向の思いやりの発想とコミュニケーションが、あなたの仕事に大きな成功をもたらす。
リーダーシップ、営業、交渉、事業の立ち上げ、昇進まで……ありとあらゆるシーンでこの考え方が役に立つだろう。

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問題は「タコつぼ」ではなく「タコ」だった!? 「自分経営」入門

[内容]  なぜ、夢がリアルに感じられないのか?なぜ、社会は全然よくならないのか?政治改革、企業の不正問題から若者の夢の悩みまで、マクロとミクロをつなぐ、待望の「統一理論」完成。

[千葉キャリスタッフより]  こんな就活、腑に落ちない。自分の夢はこんなでいいのか? そんな悩める就活生に是非読んでいただきたい一冊。
早稲田大学で人気のゼミ、友成教授の「自分経営ゼミ」。その一部「タコ理論」「超ミマクロ理論」を本にしたのがこの本です。
中でも特に読んで欲しいのは3章と5章。特に5章「夢の悩み」は今、 皆さんも悩んでいるだろう事例が書かれています。 例えば、「人生の岐路で、どう選択したらいいかわからない」とか「夢への取り組みが人より遅れていて焦りを感じる」とか「面接では自分のことをさらけ出した方がいいのか」など。
この本では、ノウハウではなく「考え方」を教えてくれます。

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Yes,Boss!のすすめ―最初の3年で仕事のプロになろう!

[内容]  第2新卒になってはいけない!気鋭の人材育成コンサルタントが初公開!「格差時代」を生き抜く若手ビジネスマン必読の「仕事の技術」。いつのまにか「できる人」の思考と行動が身につく「やってみよう!その1~100」付き。

[千葉キャリスタッフより]  私はこの本をいつもカバンに入れて、社会人として働く為の心構えを忘れない為のツールとして活用しています。内容は盛りだくさんで新卒のうちに身につけておきたいことが全部詰まっているかんじです。
例えば「報告」。どのタイミングで誰に報告するのがベストなのか、判断がつきずらいので、思わず回数を減らしたり、しなかったりすることがあると思います。そんなとき、著者は迷うぐらいなら報告しろ、多いと思うくらいがちょうどいい回数だと述べています。
本の中で紹介されている重要なことは大抵、できそうで中々できないことや、忘れがちにしてしまうものが多いのです。それをこの本を読み返しながら、克服、改善できればと思います。

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電通「鬼十則」

[内容]  「広告の鬼」と恐れられた電通四代目社長、吉田秀雄。彼が残した電通「鬼十則」は五十年以上を経た今でも、仕事の原理・原則を説いたバイブルとして多くの人に支持されている。
本書は広告戦略のプロが、現代社会に照らし合わせて、そのメッセージを分かりやすく解説したものである。“「大きな仕事」と取り組め小さな仕事は己を小さくする”など成功のエッセンスを説いた、経営者・ビジネスマン必読の書。

[千葉キャリスタッフより]  私も著者の感想はそこそこに、鬼十則自体を読むべきだと思います。タイトルや表紙を見て、大概の人は辟易しますが鬼十則は社会人に必要な心得だと思います。今更こんなことを言うのかと思ってしまうかもしれませんが、鬼十則にあることを当たり前と思えるか、くだらないで片づけてしまうかで仕事への取組や、将来につながる成果は確実に違ってくると感じました。
ちょっと紹介します。 一、仕事は自ら「創る」べきで、与えられるべきではない。営業活動を始めるにあたって、企業や会社に電話をかけるようになりました。最近特にこの一節の重さを感じています。多分、これから仕事を続けていくと、鬼十則にある言葉の重みが現実としてわかってくるように思いました。

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MORI LOG ACADEMY〈1〉

[内容]  『WEBダ・ヴィンチ』連載の森博嗣のブログ日記「MORI LOG ACADEMY」の文庫化。小学校の学科別にカテゴリィ分けし、HRでは日々の出来事や世事に関する雑感、国語・算数・理科・社会・図工では、各学科に関連した雑学記事を掲載している。メモもとらず、アイデアノートもない森博嗣にとって、日記は唯一の思考の記録。彼の独特な発想やスタンスはあなたの生活に刺激とヒントを与えてくれるに違いない。

[千葉キャリスタッフより]  モリログ、最近は仕事のツールとしても大活躍。40~50代男性の思考を把握する参考にしたりたまに訪問先や職場で、モリログの中で書かれていることを知った顔で言うと、なんて鋭いコメントなんだと関心されます。
森先生はデビューから10年で206冊という量産をしているにも関わらず自分を作家だと言いません。本業は工学博士だと言い張りそして5年後の引退宣言まで出しています。どれも小説家をビジネスと捉えているからこその戦略としか思えません。森作品と抱き合わせで読むことをお勧めします。

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君たちに明日はない

[内容]  「私はもう用済みってことですか!?」リストラ請負会社に勤める村上真介の仕事はクビ切り面接官。どんなに恨まれ、なじられ、泣かれても、なぜかこの仕事にはやりがいを感じている。建材メーカーの課長代理、陽子の面接を担当した真介は、気の強い八つ年上の彼女に好意をおぼえるのだが…。
恋に仕事に奮闘するすべての社会人に捧げる、勇気沸きたつ人間ドラマ。山本周五郎賞受賞作。

[千葉キャリスタッフより]  リストラの候補者と面接をし、退職に導く様子が描かれていて、さまざまなタイプの候補者についつい感情移入をしてしまいます。小説ですが、リストラの背景などを考えると、仕事の仕方やキャリアについて考えさせられる内容となっており、自分を見つめなおすにもいい気づきを得られる本だと思います。

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3つの真実 人生を変える“愛と幸せと豊かさの秘密”

[内容]  ミスター目標達成を襲ったアクシデント!「成功法則にも賞味期限があるのか?」「本当の幸せって何なんだ?」中心軸、つながり、愛、怖れ、宇宙、自尊心、家族…数々のキーワードがひも解かれ、まるでパズルが完成するように、人生の秘密が解き明かされる!ミリオンセラー『鏡の法則』から2年。著者渾身の最新作。

[千葉キャリスタッフより]  就職や転職、起業など、人生の転機を迎える時に、自分にとって本当の幸せってなんだろうか?と見つめなおすことはとても大事なことです。
この本では、「成功」を追い求めてきた経営者と「本当の幸せ」に気づいた老人の物語仕立てで、「本当の幸せ」を見つけていくプロセスを描いています。働き方というよりも生き方に直結する本ですが、何のために働くのか、何のためにがんばるのか、自分を見つめなおすきっかけづくりとしてとても参考になりますね。

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未来を拓く君たちへ

[内容]  人生という登山。頂上への道標は無く、その道は険しい。しかし、自ら道を拓き、遥かな頂を目指すとき、我々は人間としての素晴らしい成長を遂げることができる。
では、登山口に立つ若者は、何を思い定めるべきか。今、山道を登り続ける壮年は、若者に何を語るべきか。そして、登山の終わりを迎える老境は、自らの人生をどう振り返るべきか。すべての人々に贈る、渾身のメッセージ。

[千葉キャリスタッフより]  ある大学のキャリアセンターで見つけたので、早速読んでみました。社会人としての人生を考えるにはとても大事なエッセンスが詰まっています。いい本を置いているなあと関心しました。
なぜ我々は「志」を抱いて生きるのか?について追及し、5つの答えを導き出しています。「悔いのない人生って何?」「満たされた人生って何?」「香りある人生って何?」「大いなる人生って何?」「成長し続ける人生って何?」
「働く」「生きる」ということを真正面から追及している本です。就職や転職など自分の人生を見直すときに、真剣に向き合ってほしい1冊ですね。

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夢、イメージ、成功、そして、自分を変えること

[内容]  コーヒーでも飲みながら、心の旅をしませんか?イメージングが人生を豊かにする。

[千葉キャリスタッフより]  「仕事選び」を考える上で、自分が将来どんな人生を歩みたいのかをイメージすることはとても大切なことです。この本は、そんなセルフイメージの作り方について石井氏がアドバイスしてくれています。自分の将来をイメージして、それを実現するためにはいくつかのコツがあるそうです。
その中で一番印象に残ったものを紹介します。「もの」でなく、あくまで「自分」をイメージするというもの。たとえば、スポーツカーを手に入れたいと考えて、スポーツカーをイメージするのではなく、スポーツカーに乗っている自分をイメージすることが大切なんだそうです。簡単なことのようですが、結構「もの」をイメージしていないですか?セルフイメージを作る上でとても参考になる話ですよね。
就職・転職を考えるに当たっては、「なりたい自分像」と「仕事についている自分像」をイメージし、それを結びつけていくという作業が大切だと思いますので、そのプロセスに役立つ本だと思います。

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スポーツ心理学者が教える「働く意味」の見つけ方

[内容]  目的のない目標は力にならない。勝つためには、勝つこと以上に価値のあるものを目指せ。つまずきや迷いもマイナスにはならない。変わりたいと思うことで、人は変われる。働く意味は、何か意味があるに違いないという、「思い込み」の好循環の中で見出せる。トップ・アスリートや、一線で活躍するビジネスパーソンの考え方・行動から、気鋭のスポーツ心理学者が見出した「やりがい」の育て方とは?

[千葉キャリスタッフより]  モチベーションをもって働く、やりがいを持って働くためには、自分自身にとって「働く意味」をしっかりと理解しておくことが大切です。スポーツ心理学者である著者が、スポーツ選手や経営者などの事例をもとに、「働く意味」の見つけ方についてアドバイスをしてくれています。
「働く」意味はすぐに見つかるものではありませんが、見つけようと努力することがとても大事。人生を充実させるためには、人生の中でもっともウェイトの大きい「仕事」に関わる時間の充実が欠かせません。お金を稼がないといけないから働くというのではもったいないですね。自分の人生に真摯に向き合うためにも、ぜひ徹底的に考えてもらいたいテーマです。特に社会人経験が浅い方には、大きな気づきを得られる本だと思います。

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紳竜の研究 [DVD]

[内容]  このDVDは、島田紳助と松本竜助が22年ぶりに行った最後の共同作業である。・・漫才ブームが覆した漫才の常識を、更に覆した漫才コンビがいた。常識破りの漫才が走り抜けた、二年半の記憶の全て・・

[千葉キャリスタッフより]  ディスク1の第二章にNSC(吉本総合芸能学院)でただ一度だけ開催された紳助の特別限定授業が収録されています。「笑いの教科書の作り方」ことなど島田紳助の芸人論が語られていますが、これはどの仕事にも通じる考え方。勢いや時の運ではなく、時代を分析した上での芸人戦略はとても参や「売れるために一番大切な考になります。
業界は違えど、一流になりたい人にはお勧め。紳助のファンでない人も楽しめる内容です。

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◆経営者も共感!読んだことをアピールできる本

「好き嫌い」と経営

[内容]  企業の戦略ストーリーの創造は、経営者の直観やセンスに大きく依存している。その根底には、その人を内部から突き動かす「好き嫌い」がある。14人の経営者との「好き嫌い」についての対話を通じて、経営や戦略の淵源に迫る。
登場する経営者:新浪剛史(ローソン)、原田泳幸(日本マクドナルド)、藤田晋(サイバーエージェント)、星野佳路(星野リゾート)、前澤友作(スタートトゥデイ)、松本大(マネックス)、柳井正(ファーストリテイリング) 他。

[千葉キャリスタッフより]  この本を読んで、自分を内部から突き動かす『動因』を客観的に認識することは、経営を行う上でとても重要だと強く感じました。
自分自身の好き嫌いとは、「自分は何のために経営を行っているのか?」ということであり、経営理念に通じる部分でもあります。自身の好き嫌いを認識して、商売を創り、戦略ストーリーを構想し動かし、稼ぐ『行動のリーダー』になるためのエネルギーを拡大したいものです。

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不格好経営―チームDeNAの挑戦

[内容]  「それにしても、マッキンゼーのコンサルタントとして経営者にアドバイスをしていた自分が、これほどすったもんだの苦労をするとは……。経営とは、こんなにも不格好なものなのか。だけどそのぶん、おもしろい。最高に。」――創業者が初めて明かす、奮闘の舞台裏。
なぜ途中で諦めなかったのか、いかにしてチーム一体となって愚直に邁進してきたか。創業時の失態や資金集めの苦労、成長過程での七転八倒など、ネット界に新風を巻き起こしたDeNAの素顔を同社ファウンダーの南場智子が明らかにする。華やかなネットベンチャー創業の舞台裏で、なにもそこまでフルコースで全部やらかさなくてもと思うような失敗の連続――こんなにも不格好で、崖っぷちの展開があったのかと驚かされる。当時の心境も含めて綴られた文章は軽快で、ビジネス書として示唆に富むだけでなく、読み物としても楽しめる。スピード感あふれる人材育成の現場も垣間見ることができる。

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海賊とよばれた男

[内容]  「歴史経済小説の最高傑作!」(西川善文・元三井住友銀行頭取」、「『宮本武蔵』、『竜馬がゆく』・・・・・・青春歴史小説の新たな”古典”」(末國善己・文芸評論家)--発売以来、激賞の声が止まない、百田尚樹氏の書き下ろし長編。物語は、敗戦の日から始まる。
「ならん、ひとりの馘首もならん!」--異端の石油会社「国岡商店」を率いる国岡鐵造は、戦争でなにもかもを失い残ったのは借金のみ。そのうえ大手石油会社から排斥され売る油もない。しかし国岡商店は社員ひとりたりとも解雇せず、旧海軍の残油浚いなどで糊口をしのぎながら、逞しく再生していく。20世紀の産業を興し、人を狂わせ、戦争の火種となった巨大エネルギー・石油。その石油を武器に変えて世界と闘った男とは--出光興産の創業者・出光佐三をモデルにしたノンフィクション・ノベル、『永遠の0』の作者・百田尚樹氏畢生の大作その前編。

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坂の上の雲

[内容]  同じ松山で生まれ育った正岡子規と、日露戦争で活躍した秋山兄弟。子規は病と闘いながら俳諧の革新に挑み、秋山兄弟はそれぞれ日本の騎兵、海軍の技術向上に尽力した。当時最強とうたわれたロシアのコサック騎兵を打ち破るべく、ひたすら仕事に打ち込む兄好古と、文学の世界に未練を残しながらも海軍に入隊し、海軍戦術を研究し続けた弟真之。2人のまじめな努力の成果は、歴史が証明している。
誰もが立身出世を目指した時代に、彼らがどうやって自分の人生の意義を見出したのか。司馬遼太郎の大河小説の中でも、本書は特に評価が高く、ビジネスパーソンをはじめ、多くの人々に読まれている。改革の時代にこそひも解きたい、そんな1冊である。(土井英司)

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◆就職・転職に直結する書籍

偏差値37なのに就職率9割の大学

[内容]  学生数2300人足らずの、地方の地味な私立大学。偏差値37。しかし、そこの4年生たちが打ち続く就職氷河期のなか、次々に一部上場企業の内定を獲得して全国の大学関係者に注目されている。秘密は徹底したマナー磨きと「論理力」の底上げだ。少子化→大学全入→新卒の質の劣化→さらなる就活の激化という構造的な問題に「そこまでやるか!?」といわれながらも解決策を示し、ダメ学生に自信を取り戻させた「金沢星稜大学」の感動ノンフィクション。

[千葉キャリスタッフより]  一般的な就職率(新聞発表等)は母数を就職希望者にすることで高く見せていますが、同校の発表する就職率は“卒業生”を母数にしているので、9割とは驚異的な数値です。
この事例を知り、人は教育や訓練によって育つ・変わるということ改めて感じました。そして何よりも大事なのは、「変わりたい」という意識を共有すること。この意識が共有された時、集団としても強い力を発揮し、大学全体で好ましい組織風土を作りだしているのだと感心しました。

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みんなで変える日本の新卒採用・就職

[内容]  2016年度新卒採用・就職はどうなる? 「学生だけが知らない大学ターゲティングの実態」「16採用はほとんどの企業が8月以前に選考開始」などなど、膨大な調査から読み解く、2016年度新卒採用予測。 企業も、学生も、親も、大学も、業界も、政府も、すべて必読!

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最強「内定」請負人 就活の答え

[内容]  採用のプロとカリスマ講師による最強の対策内定決める!この1冊で2倍のアドバイス。採用のプロが人事の本音から、就活カリスマ講師が学生の失敗&成功例から、納得の就活のために徹底アドバイスする。

[千葉キャリスタッフより]  内定がとれる学生と取れない学生の比較や、人事の本音をベースにした就活対策など、就活で苦戦している方には、必ず思い当たる失敗点があるはず。
厳しい言葉の裏にやさしさも感じられる様々な気づきを得られる1冊です。

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若者はなぜ3年で辞めるのか?

[内容]  年功序列は終わったと言われて久しい。いまや、上場企業の約9割で成果主義が取り入れられている。とすれば、やる気と才能、そしてハッキリしたキャリアビジョンさえ持ち合わせていれば、若くても活躍できる時代になったのだろうか。いや、そんなことはない。状況はむしろ逆だ。いまの時代、汗水たらして働いても、若いときの苦労はけっして報われない。下手をしたら、一生下働きで終わる可能性もあるのだ
--「3年で3割辞める」新卒離職率、「心の病」を抱える30代社員の急増、ニート、フリーター問題......。ベストセラー『内側から見た富士通 「成果主義」の崩壊』の著者が、若者の視点で、いまの若者をとりまく問題の核心に迫る。

[千葉キャリスタッフより]  城繁幸氏が、富士通に勤めていた経験をもとに、若者にある「閉塞感」をテーマに書いています。私も過去に大手企業を4年で退職した経験があり、城氏の言う「閉塞感」により、モチベーションが下がるという感覚がとてもよくわかります。自分の気持ちを代弁してくれているかのようで、本を読んでとても納得しました。
また、転職をする時の、心理についても分析してあり、これはとても参考になります。「もっと面白い仕事がしたい」などという漠然とした理由で転職しても、うまくはいかないといった厳しい言葉もあり、転職で迷っている人には、冷静に考えるきっかけを与えてくれるかもしれませんね。

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辞めるな!キケン!!

[内容]  経済評論家兼サラリーマンの著者が説く、目からウロコの転職・起業の実態。「やっぱ仕事はやりがいだよなあ」は危険! 転職・起業に関する26のカンチガイを紹介し、「ぼちぼち働いてそこそこの給料」生活を勧める福音書。

[千葉キャリスタッフより]  仕事を辞めたくなった時に、転職のリスクを思い返し、もう一度考え直すきかけを与えてくれます。隣の芝は青く見えるもの。転職には夢や希望ばかりではありません。前向きな気持ちにあえて水を差して冷静になってみることもいいと思いますよ。

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ビジネス・トレーニング 転職脳を磨く5つの力『基礎問題編』

[内容]  転職に必要な5つの能力が問題を解いていくうちに身に付けられる新しいテキスト。 それぞれの能力ごとに5日間で終了できるように構成。繰り返し問題を解き、レーダーチャートで進捗状況を確認できる実践的な内容。

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天職獲得ノート―自信がわいてくる!自分戦略ワークブック

[内容]  「本当に自分にあった仕事とは?」を心理学に基づいた20のワークで解き明かす。学生やキャリアを考える人のための自分発見ノート。
「雇用のミスマッチ」が、大きな社会問題となってきている。実際に会社に入ってみて初めて「こんなはずじゃなかった」と思い、転職。しかし、そこでも合わずに何度も転職を繰り返す……そんな事例は枚挙にいとまがない。
どうしたら、そんな事態を防げるのか? そのポイントは、「自分を深く知ること」「自分を正確に伝えること」「相手を深く知ること」の三つである。そして本書は、20のワークを紙上で行なうことにより、この三つのポイントを押さえ、真に「天職」といえる仕事を見つけ出すためのワークブックである。
「自分が向いている職業は何か?」「自分が本当にやりたい職業は何か?」を潜在意識から引き出すためのワークを行ない、そして、それを実現するためにどんな活動をしたらいいのか、そして、情報収集はどうやったらいいのかまでを解説する。

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働くひとのためのキャリア・デザイン

[内容]  就職後の現実に失望する若者、疲れたミドルと元気なミドルの二極分化…。たった一度の仕事生活を納得して送るにはどうすればいいのか。
入社、昇進、転職…人生の節目には自分を見つめ直し将来の方向性をじっくり考える―これが本書のおすすめする「キャリア・デザイン」。これさえすれば、後は偶然に流される生き方も長期的にはプラスに作用する、と著者は言う。
自分らしく成長していくためのヒントを、代表的なキャリア研究、発達心理学の概念を通して紹介。働く自分の問題として、世代を超えて役立つ本。

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◆就職・転職ビギナーズBOOK

[NEW]

東大生が書いた 議論する力を鍛えるディスカッションノート

[内容]  就活、ビジネスの会議、サークルの打ち合せ、家族会議など、あらゆる話し合いで一生使える、誰も書かなかった知的生産法とは――
東大発、「グループディスカッション思考」を初公開!

[千葉キャリスタッフより]  議論を行う上で障害となる様々なモンスターの種類と対策などはとても面白く、実践で使えそうですので、就活生の方はグループディスカッション対策に読むことをおススメします。
面接官の視点もわかりますし、
どこに座るとよいのか、
どのような役割を果たす必要があるかなど、
今後の就活にプラスになることは間違いありません。

グループディスカッションにおける評価のポイントは『発言数×発言の質』です。
ケーススタディを通して、どのような発言の質が高いのかなどをしっかり振返るとよいのではないでしょうか。

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はじめての転職128のギモン

[内容]  「知らない」「わからない」では採用されない! 転職を決心したとき、行きづまったときの素朴な疑問や不安、悩みに128のアドバイス。巻末には転職の基礎用語も付いている。

[千葉キャリスタッフより]  活動をこれからはじめる人や、自己流でいろいろやってみたけれどうまくいかない人にぜひ読んでみてほしい一冊。転職の流れに沿ってQ&Aが進んでいくので、転職に迷っている人も一度目にしておくといいかもしれないですね。

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働く理由 99の名言に学ぶシゴト論。

[内容]  「やりたいことがない」「才能って何?」「好きな仕事と向いてる仕事って違うの?」「今の仕事でいいんだろうか?」「だいたい、人は何のために働くんだろう?」
…ちょっと待って! そんな悩みは、人生の偉大な先輩たちに訊いてみよう!! 黒澤明、養老孟司村上龍、松永真理、高橋俊介、本田宗一郎、マザー・テレサ、松坂大輔、堀江謙一、、ドラッカー、パスカル、ヘレン・ケラー、織田信長、ニーチェ、『踊る大捜査線』、サン・テグジュペリ、マジック・ジョンソン、橋本治、山田ズーニー、浅羽通明、モーパッサン、ゲーテ、福田恆存、ケインズ、曽野綾子etc…
古今東西さまざまなシーンで生まれてきた名言から読み解く、「ぼくらはなぜ働くのか?」。

[千葉キャリスタッフより]  働き方の参考になる本のカテゴリとどちらにしようか迷ったのですが、今、転職・就職に迷っている人にこそ読んでもらいたいと思いこのカテゴリに決定。少しでも迷いがあるなら、ぜひこの本を読んでみて!

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[テストセンター対応] これが本当のSPI2だ! (2011年度版)

[内容]  有力・人気企業で激増する「テストセンター」の詳細な出題範囲を大公開。「テストセンター」の独自問題(「空欄補充」「資料の読み取り」「長文読み取り計算」「文の並べ換え」)を完全再現。

[千葉キャリスタッフより]  この本は、全国大学生協で売上1位も達成したようで、比較的わかりやすく説明している本です。

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エンゼルバンク公式副読本 「売れ残る時代」の転職術--あなたの価値は「相場」で決まる

[内容]  人材の価値はすべて「相場」で決まる。大人気漫画初のスピンオフ企画がついに登場!天才転職代理人・海老沢康生と異端の弁護士・桜木建二が、漫画の枠を飛び越え、すべてのビジネスマンの常識を覆す。

[千葉キャリスタッフより]  「ドラゴン桜」や「エンゼルバンク」の著者である三田紀房氏が書いた「売れ残る時代の転職術 」。転職を考えている方には、かなりお勧めの本です。
この本でいいなと思ったのは、新卒ではなく、しっかりと転職者向け書かれているということ。履歴書の書き方や面接で何が求められるのかなども三田氏の視点でとてもうまく書かれています。仕事柄、企業への応募メールなどを見る機会が多いのですが、応募している人の中には「社会人」として何を求められているのかに気づいていない人も多くいます。メールを見た瞬間に、これはうまくいかないとわかるケースが数多くあるんですね。
三田氏は、「社会人としての常識力」と表現していましたが、学生ではなく、十分な経験を積んだ社会人として、応募メールや履歴書を受け取る人事担当者に対する「配慮」や「感情」を想像する力。これがとても大事になってきます。そこまで想像できて初めて、相手の心に響くメッセージが伝えられるわけですね。転職にあたっての準備をしっかりするためにも、一度読んでみてはいかがでしょうか。

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天職・適職さがしの心理学

[内容]  心理セラピスト「Kannon」があなたに贈る―今の仕事を天職に変えていくための心理セラピー。「こんな時代に、天職なんて…」とあきらめていませんか?
すべての出来事は、あなたへのメッセージです。その背後にある意味を感じ、自分にできることを知り、あなただけの天職を引き寄せる方法がわかります。

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なぜ働くのか―生死を見据えた『仕事の思想』

[内容]  我々は何のために働くのか。「働くことの意味」とは何か。ビジネスという現実の激流に流されぬためには、どう覚悟を定めるべきか。
本書は、一人のプロフェッショナルの立場から、「仕事の思想」について深く静かに語った、著者渾身の書き下ろしである。

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はじめての転職・退職マニュアル

[内容]  転職の成功と失敗の分かれ目、それこそが事前準備。在職中からの転職準備や方法、退職後の手続き、雇用保険の受け方や健康保険、年金、トラブル対処法などを紹介します。

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カラー版 ビジネスマナーの基本―第一印象からビジネスは始まる!

[内容]  オフィスで人と円滑にやっていきたいならまずマナーを覚えよう。オールイラスト図解で自然にTPOに合ったマナーが身につく。

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◆エントリー・面接対策

転職者のための履歴書・職務経歴書の書き方

[内容]  転職の成功を握るカギは応募書類(履歴書、職務経歴書、添え状)の出来にかかっています。「ぜひ面接で会ってみたい」と思わせる応募書類の作成の鉄則を具体的に解説。
職種別の書き方見本例や、自分を最も効果的に売り込むためのヒントや具体例が満載。

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ビル・ゲイツの面接試験―富士山をどう動かしますか?

[内容]  米マイクロソフトの採用試験の面接手順は独特で、電話で聞き取り調査を行った後、本社で1日がかりの面接試験を行う。人事の専門家ではなく、現場の社員が行うこの面接は、パズルや頭の体操的な問題が出ることで有名である。
本書はマイクロソフトで出題された問題を紹介しながら、パズル面接を活用する意義を分析する。

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面接力

[内容]  なぜあなたの面接はうまくいかないのか。それは小手先のテクニックにとらわれ、面接で本当に必要な力を身につけていないからだ
―のべ数千人に及ぶスタッフの採用・退職・解雇面接に立ち会ってきた著者が、「自分のホンネを明確にした上で、相手のホンネを分析し、それに沿った『自分』をつくり説得する」という、真の「面接力」養成の方法を語る。就職活動だけでなく、転職、突然のリストラ、日ごろの商談など対話が必要なすべての局面に役立つ一冊。

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◆退職はスムーズ

09会社を辞めるときの手続き完全ガイド

[内容]  各種制度の変更点を盛り込み内容を刷新した、好評既刊『会社を辞めるときの手続き完全ガイド』の最新版。
「失業保険はどうすればもらえる?」、「健康保険はどれを選べばいい?」、「年金の申請はどうする?」、「退職金や年金の税金は?」など、会社を辞めるときに発生する各種手続きを完全ガイド。転職する若者から結婚退職の女性、定年退職予備軍まで、会社を辞める人に必携の1冊です。

[千葉キャリスタッフより]  退職ってどういうことなのか。図解が多く、書類の書き方も豊富でわかりやすい。
ただ難点がひとつ。大きくて自宅でしか読めないこと。もう少し小さかったら、時間のすきまで読めるんだけれど、よし、退職だ!と決めちゃった方はぜひ参考にしてください。

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誰も教えてくれなかった すっごい得する会社の辞め方

[内容]  辞めるタイミングはどう見極めればいいのか。退職前にすべきことは何か。雇用保険はどのようにもらえばいいのか。知識の差が大きな得を生む!ピンチをチャンスに変えるための“おいしい退職情報”が満載。

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