【募集終了】脱落防止システム天井の提案営業

コンフォートテック 株式会社

公開・終了予定日:
更新日:

自社特許製品×官公庁がお客様メイン×福利厚生充実で、腰を据えて働ける環境がある。

3つのポイント
  1. 完全週休2日制でお休み充実。年間休日120日以上!
  2. 反響が多い。お客様は官公庁メイン!
  3. 第二創業期!自分のポジションを確立することが可能
企業からのPRメッセージ
天井は「吊るタイプ」が一般的ですが、当社は吊らない「直付けタイプ」の特許CPS工法を開発、平成19年から製造・販売・施工を開始しました。
今日まで200件以上の施工実績があり、もちろん天井脱落事故はゼロで安心安全を提供しています。

これまでの建築基準法では「天井」に関する法規制はありませんでしたが、7年前の東日本大震災を機に、床から6メートル以上の高さにある「吊り天井」は、『特定天井』として法律に定める要件を満たすよう義務付けられるようになりました。
こうした背景もあり、当社製品の吊らない直付け天井は『特定天井』対策(特許「CPS工法」)として需要が大幅に拡大、多くのお問い合わせを頂いています。

◆自社特許製品「CPS工法」の強みがある◆
今日、災害対策への関心・危機感がますます高まっている中、今後も需要が高まっていく事が予想されます。
吊り材を使用しない「直付けタイプ」の天井は、部材点数が少なく、施工期間も短期で大幅なコストダウンが可能。
更に、吸音・断熱性能を有する軽量天井材を使用するなど、多くのメリットがあります。
こうした特許「CPS工法」は他社にない強みがあるので、引き合いが多く好調に売上を伸ばすことができているのです。

製品の採用に際しては特定天井の対策といった用途に最適なことから、マーケットは限られることが多々あります。
このチャンスを逃すことなく「ニッチな世界でトップの会社」を目指しているのです。

ここに共感して、一緒に頑張ってくれる方と働きたい。
それが社員一同の想いです。

募集要項

仕事内容

官公庁や設計事務所に、当社製品、特許「CPS工法」直付けシステム天井の提案をしていきます。
千葉県・茨城県がメインとなり、一部東京都もあります。

【具体的には】
・官公庁への製品説明
・設計事務所へのプレゼンや見積作成 など
※ゆくゆくは、現場での内装仕上業者様への施工指導もお任せしていきます。

一定以上の高さにある吊り天井は、『特定天井』として法律で定める要件を満たすよう義務付けられています。
その対策として、体育館をメインに当社製品が導入されることが多く、地域への社会貢献性の高い仕事です。

◆主な実績
・柏北部中央地区新設中学校体育館武道場工事
・習志野市東部体育館大規模改修工事
・館山市立第二中学校講堂非構造部材耐震改修工事
・練馬区立岩井少年自然の家体育館天井等改修工事

求める人

【未経験、大歓迎!】
・35歳まで(長期キャリア形成のため)
・要普通自動車運転免許(AT限定可)

≪求める人物像≫
・一緒に会社を大きくしていきたいという想いや意欲のある方
・自社製品を販売提案することに、喜びややりがいを感じられる方

雇用形態

正社員

※試用期間なし

※試用期間3ヶ月

勤務地・アクセス

地図を見る

千葉県千葉市中央区問屋町 1-55
シーオービル6F

アクセス
千葉都市モノレール「市役所前駅」より徒歩5分
京葉線「千葉みなと駅」より徒歩10分

勤務時間

9:00~18:00(実働8時間)

給与

月給 240,000円 ~

+各種手当
※年齢、スキル、経験をもとに決定いたします。
※試用期間中の給与変動なし

【年収例】
年収310万円 22歳/経験0年
年収440万円 30歳/経験8年
年収540万円 35歳/経験13年

待遇・福利厚生

◆社会保険完備
◆昇給年1回
◆賞与年2回
◆交通費全額支給
◆営業手当
◆家族手当
◆職務手当
◆役職手当
◆資格手当
◆社用携帯・PC貸与
◆退職金制度

休日・休暇

年間休日123日

◆完全週休2日制(土・日)
◆祝日
◆GW休暇
◆夏季休暇
◆年末年始休暇
◆有給休暇
◆慶弔休暇

取材担当者からひとこと

自社製品が世に広まり、役に立つ。
そこに嬉しさや楽しさ、やりがいを感じられる方にはオススメの一社です。
ゆくゆくは全国に代理店を構え、同社製品がより多くの建物に導入されることが1つの目標とのこと。
目標に共感し、同じ方向を見て切磋琢磨できる意欲的な方からのエントリーをお待ちしています。

ちばキャリ
取材担当
官公庁や設計事務所に自社製品を提案していきます。
千葉県・茨城県を中心に、脱落防止天井が導入されています。
未経験から活躍できます。自信を持って当社製品を提案していきましょう。
「直付け天井」のパイオニアとして、今後も成長していきます。